ノンタン・絵本の最近のブログ記事

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ノンタンの絵本の中でも、「歌ってください」のマークが多い絵本です。
そのためとても読みやすく、子供も気に入っているようです。
歌い方もいろいろ変えてみることで、
受け取り方も変ってくる、創造性にあふれた絵本だと思います。

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ぱっぱらぱらら、ノンタン、
かみくずごみくずちらかしっぱなし。
うさぎさん、くまさんちもごみいっぱい!
"いーけないんだいけないんだ"みんなはいいますが...。


おかたづけを覚えさせるのにもってこいの絵本です。
まだまだ効果のほうはそれほど現れていないのですが、
この本を読んでいくことで、自分で気づくことができたらと思います。

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ノンタンがお昼寝をしていると、風に吹かれたねこじゃらしが、
ノンタンの耳をこちょこちょ。ノンタンはびっくりして置きます。
しかし、すぐにねこじゃらしで遊ぶことを思いつき、友達にねこじゃらしでこちょこちょしに行きます。


子供の頃、こうやって遊んだことを思い出します。
とても楽しい気分になります。

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ノンタンはぶらんこをひとりじめ。
友だちになかなかかわろうとしません。
幼児のエゴと自発性をたくみにとらえた、ゆかいなお話。


子供の頃、自分もこんなところあったなぁ、と思い出します。
わがままやひとりじめはいけないってわかっていても・・・

やっぱりノンタンは原点ですね。

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風船ガムをたくさんかんでいたノンタンは、
はずみでのみこんでしまいました。
するとノンタンが、ほわほわとふくらみはじめ?


実際にあったら大変ですが、
ノンタンの世界ではとても夢いっぱいに描かれています。
こんな汽車があったらいいね、と話していました。

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ぽーんとにげていったノンタンのだいじなボールは、
おそらで風船にまぎれたりねずみさんの穴に入ったり。
ぶたさんと追いかけます。

ボール遊びという身近なものを取り上げているのと、
「ぽーん、ぽーん、ぽーん」というリズムのいい文章なので、
自然と口にしています。
まだまだ、迷路遊びまではいってませんが・・・。


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タータンがころんで大泣き。
でもノンタンは「へっちゃらさ。いたいのとんでけ~☆」
飛ばした「いたいの」はいったいどこへ?


この本を読んでから、
「痛いのとんでけ~」と下の子供に言うように。
子供にも自然に入っていくような短い文章と、
イラストもかわいいので、
とても気に入っているようです。

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ノンタンが「おはよう!」みんなも「おはよう!」
なかよくおやつは「いただきまーす」
ノンタンといっしょに、みんなでごあいさつ。

「おはよう」「いただきます」など、
日常でよくつかうあいさつがでてきますので、
この本を読んであいさつの習慣づけができそうです。

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「あらあらあかんべ あいうえお」
おもしろくてにぎやかな絵をみながら、
「あいうえお」のお勉強もできる、ノンタンのボードブック。

角がなく、丸くなっているので安心です。
とても丈夫にできていますので、
小さなお子様でも大丈夫かと思います。
お出かけ用に使っています。

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どろんこノンタンはおふろがきらい。
でもクマさんも、うさぎさんもあわぷくぷく、
かくれんぼで楽しそう。さて、ノンタンは?


「ぷぷぷう」というリズミカルな文章も心地よいです。
お風呂が嫌いな子も、
ノンタンのようにお風呂に入るのが、
嫌いでなくなるかもしれません。

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夜なのに眠れないノンタンは、
いろんな友だちをさそうのですが、
起きていたのはふくろうくんだけ。
暗い夜のおにごっこは??。


寝る前に読み聞かせています。
夜はやっぱり寝るに限る、ということも教えられます。
のんたんも寝たから、もう寝ようね、
という感じに自然と寝かせることができるので、
重宝しています。

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"あかんべ"と、ともだちをおどろかしては喜んでいるノンタン。
おひさまにまで、あかんべしておどかそうとするのですが?


ノンタンがいろんな友達にあかんべーをしながらまわっていきます。
子どものころはこういうのが楽しかったりするんですよね。